河川技術フォーラム - 柔構造樋門設計の手引き - 即時沈下量の算定について

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  •  sasiba
      sasiba
即時沈下量の算定について
#1
一般参加者
登録日: 2011-5-10
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返信なしにこの投稿は見られません。
投稿日時: 2013-10-29 8:43
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  •  sasiba
      sasiba
補足:即時沈下量の算定について
#2
一般参加者
登録日: 2011-5-10
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投稿: 3
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投稿させていただきました題名の件、
文字が発生いたしました為、質問事項の文面を以下再度掲載させていただきました。

○質問事項

A:q1、q2の帯状荷重が各々直接、盛土直下の地盤面に作用している(盛土をいっぺんに盛る)という考え方。
B:q2の帯状荷重は、q1に作用。q1の帯状荷重が直接、盛土直下の地盤面に作用している(盛土を段階的に盛る)という考え方。

Bについては、荷重分散角の関係でAよりも盛土直下の地盤面に作用する荷重の値が小さくなる傾向があり、また、分割すればするほど、その都度、荷重分散角の関係で荷重が分散される。
投稿日時: 2013-10-29 8:48
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  •  morinaga31
      morinaga31
Re: 補足:即時沈下量の算定について
#3
常連参加者
登録日: 2012-7-24
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投稿: 18
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国土技術研究センター 担当者です。
返信が遅くなりまして申し訳ございませんでした。

Aの考え方で行うのが望ましいと考えます。
よろしくご検討下さい。
投稿日時: 2013-11-6 9:40
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  •  sasiba
      sasiba
Re: 補足:即時沈下量の算定について
#4
一般参加者
登録日: 2011-5-10
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投稿: 3
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国土技術研究センター 担当者 様

お世話になっております。
大変ご多忙の中、お手数おかけいたしまして申し訳ございませんでした。
ご教示いただきまして、誠にありがとうございました。
投稿日時: 2013-11-6 18:20
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